イタリアン/フレンチ

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国産(境港)サーモンとアスパラのホイル焼き

サーモンとアスパラのホイル焼き第2段。前回はノルウェーサーモンで、今回は国産の鳥取サーモンを使いました。アスパラガスは今が旬で美味しい時期、サーモンとアスパラの相性は抜群です。ホイルで蒸し焼きにしたのでホクホク、しっとりです。サーモンも臭みが無くて脂乗りもよく美味しくできました。
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ノルウェーサーモンとアスパラのホイル焼き

スーパーでは通年で見かけるアスパラガスですが、4月下旬から6月頃に旬を迎えるそうです。そんなアスパラガスが無性に食べたくなり、それに合う食材をと思いついたのがサーモン。ということでサーモンとアスパラのホイル焼きを作りました。今回使ったサーモンはお刺身用のノルウェーサーモンのフィレ。これを少し贅沢にホイル焼きにしました。
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菜の花・春キャベツとベーコンのアーリオオーリオ(にんにくオリーブオイル炒め)

旬の菜の花と春キャベツを使った春野菜のにんにくとオリーブオイル炒め(アーリオオーリオ)です。菜の花の柔らかで軽い苦みと春キャベツのシャキッとし食感甘さが楽しい春らしい炒め物です。
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キャベツの甘さが美味しい!豚スペアリブのキャベツ煮込み カッスーラ(Cassoeula)

今回は北イタリアの豚スペアリブのキャベツ煮込み カッスーラを作ってみました。この料理の主役は豚肉とキャベツ。キャベツの甘味が肉に溶け出し柔らかいお肉にキャベツの甘みと優しいスープ、ボリュームもあって、冬にぴったりの煮込み料理です。
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パキットボロネーゼにラー油と唐辛子で「汁なし担担麺風パスタ」

こんにちは!Koitarouです!!今回、モニターコラボ広告企画に参加、永谷園のパキットのボロネーゼを使った「簡単!汁なし担担麵風パスタ」を紹介します。 パキットはパスタを折って袋に入れレンチンすればできる超簡単パスタです。これにラー油と唐辛子を混ぜると簡単に本格的な汁なし担担麵ができちゃいます。
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気軽なサステナイタリアン!「餃子の皮で作るピザ」 

餃子の皮と冷蔵庫の残りものを中心に使って作るピザを紹介します。色々な具材を餃子の皮にのっけたら、オーブンで5分程度焼けば、豪華なパーティー料理にも遜色ないかわいいピザの出来上がりです。今回はサントリーのオーガニックワイン「タヴェルネッロ オルガニコ トレッビアーノ シャルドネ」を合わせました。
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夏パスタ!ピリ辛トマトパスタ「スパゲッティー・アラビアータ」

夏になるとトマト消費量が多くなる我が家です。元々トマト好きなのですが、この時季、特に体が欲っしてる気がします。今回はピリ辛でパンチのある「スパゲッティー・アラビアータ」を紹介します。それと完熟トマトを使ったブルスケッタも作りました。
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サーモンのフリカッセ アスパラ添え

こんにちは!Koitarouです。ここ数年国内でのサーモンの養殖が進み、店頭でもよく国産のサーモンを見かけるようになりました。今回は宮城県産のサーモンとクリームソースを使ったフリカッセです。フリカッセは鶏肉を使うことが多いようですが、今回はサーモンです。サーモンとクリームソースとの相性はとてもよく、豪華に見えます。簡単なので是非作ってみてください。
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爽やか中にバターのコク!「豚ヒレ肉のレモンバターソース」

今回は豚ヒレ肉のレモンバターソースです。この料理、元々はイタリアン「薄切り仔牛肉のソテー」であるスカロッピーネという料理をアレンジされたもの。豚ヒレ肉の塊を叩いて薄く伸ばして焼きます。レモンの香りとともに白ワイン、バターのコク、しっかりとした味わいで満足感もあります。
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ジェノベーゼソースパスタ(Spaghetti Genovese)

春の香りは色々ありますが、私の中では爽やかで力強いバジルの香りもそのひとつ。ジェノベーゼのパスタを作りました。バジルとパルミジャーノレッジャーノの爽やかで甘い香りが口いっぱいに広がります。もう一品はブルスケッタ。
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