料理

その他料理

あとひく辛さペリペリチキン(PeriPeriChiken)

こんにちは!Koitarouです 今回はポルトガルの料理 ペリペリチキンを作りました ペリペリ(Peri-Peri)またはピリピリ(Piri-Piri)とは、アフリカの唐辛子に由来するそうです アフリカ発祥のポルトガル料理で、今では定番料理...
イタリアン/フレンチ

国産(境港)サーモンとアスパラのホイル焼き

サーモンとアスパラのホイル焼き第2段。前回はノルウェーサーモンで、今回は国産の鳥取サーモンを使いました。アスパラガスは今が旬で美味しい時期、サーモンとアスパラの相性は抜群です。ホイルで蒸し焼きにしたのでホクホク、しっとりです。サーモンも臭みが無くて脂乗りもよく美味しくできました。
イタリアン/フレンチ

ノルウェーサーモンとアスパラのホイル焼き

スーパーでは通年で見かけるアスパラガスですが、4月下旬から6月頃に旬を迎えるそうです。そんなアスパラガスが無性に食べたくなり、それに合う食材をと思いついたのがサーモン。ということでサーモンとアスパラのホイル焼きを作りました。今回使ったサーモンはお刺身用のノルウェーサーモンのフィレ。これを少し贅沢にホイル焼きにしました。
中華

ピリ辛 春キャベツの回鍋肉

今回は回鍋肉です。回鍋肉、実は四川料理。本場ではキャベツは使われないそうですが日本では回鍋肉というとキャベツのイメージです。今回は旬の春キャベツを使います。柔らかくシャキッとした春キャベツの食感と豚バラのカリッと弾力ある食感、最後に四川料理らしく豆板醬と唐辛子の辛さがきて箸が止まりません。
和食

春キャベツをガシガシ!春キャベツと豚バラのソース炒め

春キャベツと豚バラの相性は抜群。春キャベツを美味しい豚バラの脂でコーティング、その上こちらも相性抜群のソースで炒めれば美味しくないはずはありません。柔らかな春キャベツ、大量にガシガシいけちゃいます。
イタリアン/フレンチ

菜の花・春キャベツとベーコンのアーリオオーリオ(にんにくオリーブオイル炒め)

旬の菜の花と春キャベツを使った春野菜のにんにくとオリーブオイル炒め(アーリオオーリオ)です。菜の花の柔らかで軽い苦みと春キャベツのシャキッとし食感甘さが楽しい春らしい炒め物です。
タイ料理

生すき身たらのタイ風ピリ辛さつま揚げ「トートマンプラー」

今回はタイ料理トートマンプラーです。魚のすり身を揚げ料理でタイ風のさつま揚げとも呼ばれたりしますが違いは甘くなく唐辛子が入っていてピリ辛なこと。家庭で作るにはレッドカレーペーストを使います。魚は基本なんでもOKなのですが、手に入りやすくて扱いやすい皮なしの生すき身鱈(たら)を使いました。
その他料理

あと引く酸味が美味しいスープ料理「ポークシニガン」

今回は酸味が特徴のフィリピンの代表的なスープ料理「シニガン」です。地元では魚介系も使われるそうですが、今回は豚バラ肉を使っているのでポークシニガンです。タマリンド(マメ科の植物)による独特の酸味はお酢とは少し違った酸味。これが野菜とお肉の旨味、甘みに適度な酸味が加わり美味しいスープになります。
イタリアン/フレンチ

キャベツの甘さが美味しい!豚スペアリブのキャベツ煮込み カッスーラ(Cassoeula)

今回は北イタリアの豚スペアリブのキャベツ煮込み カッスーラを作ってみました。この料理の主役は豚肉とキャベツ。キャベツの甘味が肉に溶け出し柔らかいお肉にキャベツの甘みと優しいスープ、ボリュームもあって、冬にぴったりの煮込み料理です。
タイ料理

牡蠣の旨味沁みる春雨 タイ風牡蠣の春雨蒸し

今回は「かきの春雨蒸し」を紹介します。本来、中華のレシピですがしょうゆの代わりにタイのシーズニングソースを使いタイ風に仕上げました。ふっくらと蒸されたかきだけで美味しいですが、その旨味を吸った春雨、ごま油とシーズニングソースの香りが食欲をそそります。
スポンサーリンク
Verified by MonsterInsights