タイ料理

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映えるタイ料理「プラーカポン・ヌン・マナーオ」(白身魚のレモングラス蒸し)

タイ旅行(9/15~22)から戻ってまだ間もないですが、タイ料理が恋しくなり白身魚の蒸し料理「プラーカポン・ヌン・マナーオ」を作りました。実はこの料理材料さえそろえば簡単なんですが、柔らかで淡白な白身魚にレモングラス、ライムの爽やかさ、ナンプラーのエスニックな味と旨みに青唐辛子の辛さと生にんにくの刺激が好きなんですよね。
2022年9月バンコク

頌通酒家~SORNTONG RESTAURANT (ソントン・ポーチャナー) バンコク2022/9/18

こんにちはkoitarouです! 9/15からバンコクに来てます 昨晩はバンコク近郊に住む友人家族と一緒にタイ料理店、 ソントン・ポーチャナーへ、このお店は以前から来ていて 2013年からで、今回が6度目 海鮮も他の料理も美味しく...
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魚焼きグリルでガイヤーン

ガイヤーンは鶏肉を調味料に漬け込み炭火で焼くタイの焼き鳥ですが、お家では、なかなか炭火でとはいかずオーブン、フライパンなど色々試てますが、今のところ魚焼きグリルが一番美味しく焼けるということが分かり、今回も魚焼きグリル(上火)で作った結果、とても美味しくできました
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「楽園のサテトム」と冷凍うどんで作るパッタイ風焼きうどん

今回はハウスの「楽園のサテトム」と冷凍うどんでパッタイ(タイ料理)風焼きうどんを作ります。タイ料理好きでタイにも何度か行ってます。なのでパッタイは味は良く分かってます。お試しで作ってみましたがこれが正解。簡単に美味しくできました。
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ビールもご飯も無限にすすむ!沖縄県産いんげんのガパオ風炒め

「いんげんのガパオ風炒め」を紹介します。いんげんの旬は5月~10月ですが、沖縄県産の旬は12月~4月、まさに今が旬です。美味しいいんげんを使ってタイの庶民料理ガパオ風に豚ミンチと炒めました。ピリ辛で食欲をそそります。ビールにもご飯にどちらにも美味しいですよ!
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タイ風のサテ(焼き鳥)と千葉八街産(やちまた)ピーナッツの特製タレ

タイもマレーシアも焼き鳥は共通「サテ」。ターメリックの黄色が目印。そしてピーナッツの甘いタレを付けて食べるのが「サテ」。最初は戸惑うが今ではすっかりおなじみの味。今回は落花生のNo1産地、千葉県は八街産のピーナッツペーストを使った特製タレを作り合わせてみました。
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インゲンとピーマンのガパオ風ライス

野菜(インゲン、ピーマン、玉ねぎ)をたくさん使ったガパオ風のライスです。豚肉細切れと冷蔵庫にある野菜を使って作る休日のランチ。豚肉と野菜を切ってタイの調味料シーズニングソースで炒めるだけ。なければオイスターソースで代用できます。
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唐辛子と黒胡椒の辛さがクセになるタイの激辛焼きそば「センレック・パッキーマオ」

米麺センレックで作るタイの激辛な焼きそば「パッキーマオ」、酔っ払い炒めという意味ですがタイでは激辛な青唐辛子(プリッキーヌ)を使うのでとても辛い料理としても有名です。また麺には「センヤイ」という幅広の米麺を使うのですが今回は業務スーパーで手に入る中太麺センレックを使います。これから夏本番、辛さを欲する季節、ビールのおつまみとしてもよく合います。
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【スパイスアンバサダー】タイのグリルチキン「ガイヤーン」バインミー風サンド

タイの屋台料理 ガイヤーンをベトナムのサンドイッチ、バインミー風にフライパンに挟んでみました。 ガイヤーンはタレに漬け込んで焼くだけのシンプルな料理。パンに挟んでとてもよく合います。 ランチにはもちろん、少しボリュームのある朝食にもよいと思います。
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いつもの食材(豚ミンチとシソ)&調味料で旨味辛味簡単ガパオライス

ガパオ(正式にはパッ・ガパオ・ムー(豚肉)/ガイ(鶏肉))はタイに行ってもよく食べますし、家でもタイのシーズニングソースなど現地と同じ調味料を使い楽しんでます。ただ普段なかなか手に入らない調味料、バジルもどこでも売ってはいませんね、なので今回はいつでも手に入る食材と調味料を使って簡単ガパオライスを作ってみました。
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