幻想的な光の世界 神戸 ルミナリエ(消灯式)に初めて行ってきました

ルミナリエ最終日に運よく出張が重なりました

光と荘厳な音楽、阪神淡路大震災の鎮魂、その意図をしっかり受け止めながら観賞しました

商店街の入り口から奥にかけて何重にも構造物が設置され、入り口から見るとそれが連なって奥行きのある光の道、光の宮殿のようみ見えます

色も変化します

商店街の中に入ると連なっている構造物がわかります 一つ一つの構造物の光はさほどでもありませんが、重なることで豪華に、きらびやかな本当の宮殿のように見えます

商店街を抜け、ルミナリエの一番端にある東遊園地敷地内 こちらは円形の構造で本当に宮殿のようです、中から(内側)も見ることができます

下の写真が内側から見たものです

最終日の消灯時刻9時30分、携わった警備員が行進し整列、震災を忘れないように、また来年開催できるようにとのメッセージが流れ、消灯

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