鶏むね肉の「よだれ鶏」を作ったら四川風ピリ辛ダレがこれまた合う!

この日は気温25度 くもり、湿度が少し高めでこの日の自転車は思いのほか疲れました。湿気が高くなると蒸し/茹で鶏のさっぱりとした料理が食べたくなります。今年もこの時期によく作るむね肉を使った茹で鶏を作りました。

レシピはこちサッポロビールさん参照してください。これのレシピ2倍の量(鶏肉2枚)でだいたい作ってます。

ゆで汁は後で卵スープにしていただきました。

タレの醤油は中国醤油を使っているで黒酢と合わせると真っ黒ですが、さほど濃さはありません。おろしにんにくと生姜が入っているのでさっぱりとして、ラー油、花椒の辛さがあいまって鶏むね肉1枚も軽くいけそう感じです。


砕いた落花生が食感含めアクセントになっています。またこの料理にパクチーは欠かせません。私は写真の後、パクチーの量を倍に増やしていただきました。

この日の赤ワイン チリ産のシラー。さほど重くなく肉と合わせなくてもいけました。

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