ブリーチーズにオリーブオイルとブルーベリー、ピクルスと合わせてみたら

フランス ブリー地方で作られるブリーチーズ、その歴史は古く1,000年前からあるという

カマンベールが200年前なので、かなり前から食べられているチーズ

日本ではマーケティングの影響か、白カビというとカマンベールですが、フランスで白カビと言えばブリーだそうです

切るととろ~とクリーミー、そして白カビの香りと共にミルクの香りとコクを感じます

今回、ブリーチーズに合わせたのは、クルミ、ドライブルーベリー、ピクルス、ブラックペッパー、共にオリーブオイルも振りかけました

レシピ

  • ブリーチーズ 1切れ
  • クルミ:適量
  • クラッカー:適量
  • ドライブルーベリー:適量
  • ピクルス(刻む):適量
  • ブラックペッパー:適量
  • イタリアンパセリ:適量

ピクルスはどうかな?と思ったが意外にも酸味とチーズのコクがよく合います

 

カマンベールより、食べやすいチーズだと思うのですが、なぜ日本の会社はカマンベール押しなんでしょう

何か大人の事情があるのでしょうか

バケットに挟んでもよいし、生ハムとの相性も勿論

 

 

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